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シーリングライトを簡単に処分する方法4選!照明器具を正しく捨てよう!

シーリングライトを簡単に処分する方法6選!照明器具を正しく捨てよう!

シーリングライトって粗大ゴミ?不燃ゴミ?
シーリングライトの処分方法を知りたい

このようにシーリングライトの処分に困っていませんか?この記事では、シーリングライトの処分方法を紹介していきます。
 
自治体でシーリングライトを処分する時の注意点なども詳しく紹介していきますので、ぜひとも参考にしてくださいね。
 
正しいシーリングライトの処分法を覚えておくと、必ず役に立ちます。記事を読んで、自分に合った方法でかしこくシーリングライトの処分を行いましょう!
 

今すぐシーリングライトを処分する

 


 

シーリングライトを正しく処分する方法4選

シーリングライトを正しく処分する方法4選
 
では早速シーリングライトを正しく処分する方法を紹介していきます。
 
シーリングライトの処分方法は主に4つです。

  1. 自治体の粗大ゴミに出す
  2. 買い換えるタイミングでお店に引き取ってもらう
  3. リサイクルショップで売却する
  4. 不用品回収業者に依頼する

それぞれ処分の費用、手軽さ、メリットなど大きく変わってきます。ぜひとも自分に合った処分方法を選んでください!

自治体の粗大ゴミに出す

もっともシンプルな方法は、自治体に粗大ゴミとして出す方法です。粗大ゴミの基準に満たない場合は燃えないゴミとして、ゴミ袋に入れて処分することになります。
 
自治体によって、粗大ごみの基準は1辺が30cmだったり、50cmだったりと様々ですので、必ず自治体の指示にしたがって処分を行いましょう。
 
粗大ゴミとして出す場合の手順は以下の通りです。

  1. 自治体の粗大ゴミ受付センターへ問い合わせ
  2. 手数料納付券をスーパーやコンビニなどで購入
  3. 手数料納付券をシーリングライトに張り付けて指定収集日に規定場所へ提出

粗大ごみ受付センターは基本的にはネットからでも電話でも受付可能です。粗大ゴミの手数料は大きさによって異なります。手数料の額が分からない場合は、申し込みをする際に忘れずに聞いておきましょう。
 
自治体の粗大ゴミに出すのは、手順が多少面倒というデメリットがありますが、手数料が比較的安く自治体に処分してもらえるため、安心というメリットがあります。
 
最も一般的な処分方法とも言えるため、粗大ごみの処分に慣れている場合は、自治体で処分することをおすすめします。
 
もし不燃ゴミとして出せるサイズのシーリングライトであれば、ゴミ袋に入れて出すだけなので、非常に楽なのも大きなメリットです。ただし自治体で処分する場合はいくつかの注意点があります。
 
後ほど紹介いたしますので、ぜひともそちらも参考にしてくださいね。

買い換えるタイミングでお店に引き取ってもらう

もしシーリングライトを新しく買い替える予定であれば、新しいシーリングライトを購入した店舗に、古いシーリングライトを引き取ってもらえる可能性があります。無料で非常に楽に処分できるため、おすすめです。
 
ただしその分、以下のように条件が非常に多いです。

  • 新しくシーリングライトを買い替える
  • 近くにシーリングライトを買い替える店舗がある(ネットではダメ)
  • 店舗がシーリングライトの回収を承諾してくれる
  • シーリングライトを載せる車が必要

これらの条件を満たしている場合は、ぜひともこの方法で処分してみましょう。また店舗によってはリサイクルボックスを設置し、無条件でシーリングライトの回収を行っている場合があります。
 
近くに電気屋さんがあれば、電話をして聞いてみるのも1つの手ですよ。

リサイクルショップで売却する

まだ使えるシーリングライトであれば、リサイクルショップで売却できる可能性があります。シーリングライトを処分しつつ、お金も貰えるという非常においしい方法です。
 
ただしもちろん、そんな簡単にはいかず、以下のように条件がいくつかあります。

  • シーリングライトが綺麗で使える状態
  • シーリングライトの掃除をする必要がある
  • 近くにシーリングライトの買取をしている店舗がある

これらの条件を満たしてはじめて売却をしてもらえます。特にシーリングライトを取り外して掃除をするのは思っているよりも手間です。
 
また通常通りシーリングライトを使っていたのであれば、寿命が短くなってしまって売れる状態にないという場合も多々あります。
 
近くに店舗が無い場合は、ヤフーオークションやメルカリなどのフリマアプリで売ることも可能です。
 
ただしこの場合は素人同士での取引となるため、シーリングライトの寿命が分からなかったり、発送の際に破損したりと、トラブルが起こりやすいです。
気を付けて利用しましょう。

不用品回収業者に依頼する

最後に紹介するのは「不用品回収業者に依頼する」方法です。他にも処分するものがある場合は、不用品回収業者で処分するのがおすすめです。
 
多少お金はかかってしまいますが、電話一本で回収に来てくれて、手間もなく非常に楽に処分できます。
 
ただし、多くの不用品回収業者はパック料金を採用しているため、シーリングライトだけのために回収してもらう場合は、少し割高になってしまう場合が多いです。

もし不用品回収業者に頼む場合は、できるだけ他の不用品もあると結果としてコスパ良く処分ができますよ。受付してから最短でその日に来てくれることもあって、引っ越し間近の方や今すぐ不用品を処分したい人にもおすすめです。
 
多少お金をかけても良い方は不用品回収業者へ頼んで楽に部屋をスッキリさせましょう。

自治体でシーリングライトを処分するときの注意点

自治体でシーリングライトを処分するときの注意点
 
ここからは、自治体でシーリングライトを処分する時の注意点について紹介していきます。
 
自治体でシーリングライトを処分する時に、覚えておきたいポイントは以下の2点です。

  1. 蛍光灯の処分には割れにくくして提出
  2. 電球は取り外して処分する

シーリングライトにも様々な種類がありますが、特に蛍光灯と電球を処分する際は、注意点が多いです。
 
電球や蛍光灯には非常に割れやすいため、取り外しの際はもちろんのこと、粗大ゴミや燃えないゴミとして提出する際も、割れないようにして丁寧に取り扱いましょう。
 
特に蛍光灯には少量ではありますが、水銀が使われています。水銀中毒になるほどの量ではありませんが、割った時に備えてしっかりと窓は開けて喚起をしておきましょう。
 
近くに子供がいても危ないので、その点もしっかり気を配ってくださいね。また電球がシーリングライトに付いているタイプの物を処分する際は、電球は取り外して別々にして処分をしましょう。
 
蛍光灯と同じように割らないように気を付けてくださいね。

シーリングライトの処分なら即日対応可能なKADODEにお任せ!

ここまでシーリングライトの処分方法を紹介していきましたが、不用品回収業者にまかせるのであればKADODEがおすすめです!
 
KADODEは24時間365日受付しておりますので、いつでも対応可能です。引っ越しまで時間が無いという方にも、好評いただいております。
 
当日でのお伺いも可能ですので、ぜひともお電話でご相談ください。またパック料金も1,000円~と非常にリーズナブルです。
 
シーリングライトのみの回収でも受け付けておりますし、大型の家具や家電も同時に回収できますよ。お見積りや出張費は無料です。非常にリーズナブルな価格設定ですので、ぜひともこちらからチェックしてみてくださいね!

シーリングライトの処分に関するよくある質問

シーリングライトの取り外しはお願いできますか?
お客様
お客様
はい!たとえ割れていたりしていても、どういった状態でも回収いたします。ぜひともお電話、お見積り時にご相談ください!

まとめ

シーリングライトは、様々な種類があるため処分に困ってしまいますが、基本的には自治体の指示に従って、粗大ゴミもしくは不燃ゴミで処分しましょう。
 
今回紹介したように、自分で取り外す際やゴミとして出す際に、割らないように気を付けてくださいね。もし処分が面倒な場合は不用品回収業者に依頼するのがおすすめです。
 
自分の都合に合ったより良い方法を選択し、シーリングライトの処分をしましょう!

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